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西三河 Gスポット

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早実・清宮選手 試合後のインタビューで反感?

全国高校野球選手権:早実6-0今治西

 早実(西東京)の怪物1年生、清宮幸太郎内野手(1年)が甲子園デビューしました(^o^)/
夏の甲子園で一番の話題と言えば、早実の清宮選手ですね♪
昨日のスポーツニュースでも、清宮選手の練習風景が多く流されました。
場外へ飛び込むホームランや他にも数本のホームランがあったようです!
まだ高校1年生だからビックリですね(^ω^;)
ただ、注目されている早実の清宮選手に対しての好感度は賛否両論あるようです。
実力があるからこそのビッグマウスなのか、清宮選手の性格なのか・・・?
出来れば、みんなに好かれる選手になって欲しいですね(^ω^;)

注目の早実・清宮選手の甲子園初戦が終わりました(^^)
試合には勝ちましたが、第4打席で甲子園初安打初打点を挙げるなど4打数1安打1打点1死球でした。
早実は6-0で快勝し2回戦進出を決めた。打席詳細は以下の通りです(^o^)/

<第1打席>

1回1死二塁。初球112キロカーブ見逃しボール。2球目インハイ134キロ振ってファウル。3球目135キロ真ん中高めボール気味の速球を打ち上げ一塁へのポップフライ

<第2打席>

3回1死走者なし カウント2-1からの106キロのカーブが右足に当たる死球。それでも一塁まで全力疾走

<第3打席>

4回2死二、三塁。初球真ん中やや内寄りの124キロを打ち上げ平凡な中飛。甘い球を打ち損じ悔しそうに一塁へ走る

<第4打席>

7回1死二塁。初球125キロを鋭く振り抜き一、二塁間を痛烈に破る右前適時打。甲子園初安打初打点をマークした

<第5打席>

8回2死一、二塁。1-0から2球目126キロを打って二ゴロ

試合後、清宮選手は
「何度もチャンスで回ってきて、1本くらい打たないと示しがつかないんで。まだまだです」
と初安打を振り返りました。

 4万7000の大観衆で埋まった甲子園については、
「最高でした。今までとは違う感じ。気持ちよかったです」
と話しました。

 緊張したか? と問われると、
「そりゃあ、ないっす」
と大物ぶりを発揮していました。

もう少し、清宮選手の謙虚な姿をみたいと思うのは僕だけでしょうか?

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